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たんぽぽコーヒー

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赤ちゃんにも安心出産後、母乳があまり出ないので産院の助産師さんに相談したところ、たんぽぽコーヒーを勧められました。同じ病院に通う多くのプレママ&ママ達も愛飲しるという事で、色々と調べてみました。

調べたところ、たんぽぽコーヒーはノンカフェインだという事、そして妊娠中や授乳中の方、不眠症患者でも飲めて、しかも、たんぽぽには抗脂質過酸化作用が含まれてるらしく、二日酔い・便秘にもいいとの事。

はじめは ほんとに!?と思ったけれど…

一度試してみようかなって思って、ネットで調べて購入する事にいたしました。
ただ、たんぽぽコーヒーにも色々な種類があり、選ぶのに少し悩みました。
飲むんだったら、長く飲み続けたかったし、初めて飲むので飲みやすい!と書かれた
「黒豆・黒ゴマが配合」のたんぽぽコーヒーをを選びました。

母乳の出をよくする

それで、まだ試して日は浅いけど、なんだかいいみたい!
ほかの健康茶よりかは全然飲みやすいし、少しずつですが母乳も出始めたみたいで、ミルクを足さなくてよくなってきました。
だめもとで飲んでみたけど、味も値段も手頃だったし、効果も意外と良かったと実感。

だからこれを知らない方に、ぜひ教えてあげたいと思い!
紹介させていただきました。

たんぽぽコーヒーって?

たんぽぽコーヒーは、たんぽぽの根をコーヒーのように強く火を通して焙煎し、冷めてから粗挽きした健康茶。
コーヒーという名前ですが、正確にはカフェインを含んでいないタンポポの健康茶。
名前にあるコーヒー豆は一切使っていません。
そもそもたんぽぽは、中国では漢方薬として利用され、またヨーロッパでも薬草と知られ
食用として利用する習慣も・・・

たんぽぽコーヒーの効果

色々と調べたところ、母乳の出を良くし、たんぽぽコーヒーは母乳の質を高める効果。
またたんぽぽには強い利尿作用がある事から、むくみの改善に効果的であり、また、利尿作用を促進する事で結果的に腎臓の負担を軽減する事から、腎臓の機能を改善するといった効果も・・・

また、たんぽぽの葉や茎に含まれる成分には、胃の働きを活発にする働きがあり、胃もたれ・食欲不振・消化不良などといった症状の改善に有効。

たんぽぽコーヒーは胆汁の分泌も促進する作用があり肝臓の脂質代謝を助けるので、慢性の肝臓病の改善もあるとされてる。

たんぽぽコーヒーは血液循環を促進させる作用があり、冷え性や便秘にも効果的。
このように、症状の緩和や改善の手助けとなる効能がいろいろとあるそう。

たんぽぽコーヒーの種類とお味(美味しいの?)

これも調べたところ、たんぽぽコーヒーには色々な種類がありました。
たんぽぽの根を100%使用したもので、ティーバックタイプとドリップタイプ。
また、インスタントのものも。
私が飲んでるのは、たんぽぽの根に黒ゴマ・黒豆を配合したティーバックタイプのもの。

味わいは黒ゴマや黒豆の香ばしさがありとっても飲みやすいです。

たんぽぽコーヒーは国産?

残念ながら私の購入しているたんぽぽコーヒーは国産ではございません。

しかし、残留農薬などはしっかりと検査したものを販売されていると聞います。

たんぽぽコーヒーの作り方は?

どうしても国産のたんぽぽコーヒーが飲みたいという方は、近所でたんぽぽの根をつんできて自家製たんぽぽコーヒーを作るしか方法はないかな?でも、注意も必要ですので作る方はオススメしません。

 

こんな良い効果・効能がいっぱいのたんぽぽコーヒー

じっくり煮出したお茶を水筒に入れて、学校や事務所で!

または外出先でいつでも飲めますよね!

そこで、オススメのたんぽぽコーヒーをご紹介

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たんぽぽコーヒーの効果は?(実は妊娠中におすすめ)

・たんぽぽコーヒーは母乳を増やす

たんぽぽコーヒーには、母乳の質を良くしたり、母乳を増やす効果が!たんぽぽコーヒーの原料のタンポポの根に、母乳分泌を促進させる成分や、血液を浄化する働きが!

母乳をふやす

コーヒーという名前ですが、たんぽぽコーヒーは焙煎したたんぽぽの根を煎じた健康茶。ノンカフェインなので、妊婦や授乳中の方でも気にせずに飲む事ができる飲み物。
たんぽぽコーヒーには、このほかにもホルモンのバランスを整えたり、代謝を良くしてむくみを改善したりする働きがあり。女性の体をサポートしてくれる飲み物としておすすめ。

・たんぽぽコーヒーは冷え性解消

たんぽぽコーヒーは冷え性解消に良い、妊活によいとされてるが、たんぽぽの作用として大きく取り上げられてるのが、毛細血管の血液循環促進作用であると言われている。末梢までの血液循環がよくなるため、冷えに良いとされている。
東洋医学では、体に熱を貯めてしまう事で起こる婦人科系のトラブルに対し、身体を冷ます性質があるため利用されているが、冷え性の人には向かないとされている。たんぽぽは様々な効果が期待されており、ノンカフェインであり妊娠中でも使用できるため注目されているものの一つ。

・たんぽぽコーヒーは乳腺炎の予防

たんぽぽコーヒーは血液中の脂肪やコレステロールを減らして、血液をさらさらにさせる働きがあります。母乳はお母さんの血液から作られますが、脂肪分の多い食事を摂ってると、この血液がどろどろになってきます。そうすると乳腺が詰まり炎症を起こすことがあります。これが乳腺炎で赤く腫れ、痛みも出てきます。たんぽぽコーヒーを飲むと、血液がさらさらになって流れやすくなるため母乳がつまりにくくなります。そのため乳腺炎の予防となる。

・たんぽぽコーヒーの利尿作用

たんぽぽコーヒーはカリウムやてつ、ビタミンなどの多くの栄養素が含まれている。その中のカリウムの成分によって利尿作用を促進させると考えられている。何らかの原因によって尿の排泄機能が落ち、体内の水分バランスが崩れる事で、むくみが生じますが、利尿作用があるという事は、むくみの改善や軽減に効果が期待されてる。むくみを取る事で利尿作用を促進し、腎臓への負担を軽減する事で、結果的に腎臓の機能を改善するという効果も・・・

・たんぽぽコーヒーは女性の妊活・不妊に効果

たんぽぽコーヒーは、別名「母の薬」と呼ばれるほど、女性の妊活・不妊に効果的なお茶。たんぽぽコーヒーに含まれる「たんぽぽエキス」は、卵胞ホルモンを刺激する働きがあり、ホルモンの分泌をアップさせてくれ。また、たんぽぽコーヒーを飲み続ける事で、妊娠するために必要不可欠なホルモンのエストロゲンの血中濃度が上昇する事がわかっている。事実、タンポポエキスを摂取する事で、不妊治療の方の妊娠率が20%も増加したといわれている。

・たんぽぽコーヒーは便秘も解消

便秘になると、様々な弊害が生まれてくるようになり。
お腹がはって苦しい思いをしたり、肌が荒れてぶつぶつが出来てしまう事も。
便秘がいつまでも続いてるのはよくありませんので、なんとかして便秘解消させなくてはなりませんが、たんぽぽコーヒーを飲んでみるといいでしょう。
たんぽぽコーヒーは妊娠中の人でも飲みやすいですので、多くの人に親しまれてる飲み物です。
便秘解消のためにも利用してみる。

 

農林水産省のホームページでは食料、食生活等についてのご相談が可能

 

<たんぽぽコーヒーの豆知識>

・母乳育児をするならノンカフェインのたんぽぽコーヒーを利用しよう

育児をする際にカフェインの入ったコーヒーを飲みすぎるのはあまり良くないと言われている。
特に、カフェインは母乳に影響を与え、そのせいで赤ちゃんが興奮気味になったり、眠れなくなったりする可能性もあるとされている。
また、赤ちゃんはカフェインを一日では消化しきれないのも問題となっている。
そのため、大人にとっては影響のない摂取量であっても、赤ちゃんにとっては刺激が強すぎることがあるので、注意が必要。
しかし、どうしても飲んでしまう人や、コーヒーが好きな人、息抜きで飲みたいという人も多いでしょう。
そういった人は、ノンカフェインのたんぽぽコーヒーを利用するのが良いと言われている。
たんぽぽコーヒーは、ノンカフェインなので母乳育児をしたいお母さんにとっては、とても便利なもの。
また、このたんぽぽコーヒーには母乳の出を良くしたり、乳質を改善するといった効果もあるので、母乳育児にはうってつけ。
これは、たんぽぽの根の部分にある苦み成分が良いとされており、この働きによって代謝を良くしてくれたり、血液を浄化してくれる効能があるとされているから。
母乳は血液を原料としているので、この浄化作用によって母乳の質が改善されるというわけ。
ほかにも、たんぽぽコーヒーには、肝臓や胃の機能を改善してくれたり、利尿作用などがあるので、むくみにも効果を期待。
さらに、冷え性や便秘にも良く、非常に身体に良い点が多いというのも特徴。
このように、たんぽぽコーヒーはノンカフェインというメリットだけではなく、様々な特長を持っている。
特に母乳育児をしているお母さんにとっては、健康かつ安全に飲めるコーヒーだと言えるでしょう。

・冷え性対策を自宅で簡単にする方法

冷え性に悩んでいる女性は本当に多いと思い。
血行やホルモンバランスなどの関係により女性に多い症状だと言われており、冷えは万病の元とも言われるほどですのでほっておくと様々な不快な症状が出てくることもある。
そんな冷え性対策などを自宅で簡単にできる方法を紹介。
自宅で改善する方法にもマッサージをしたり入浴方法を変えたりと様々な種類があるので、ぜひご自分に合ったもので続けられるものを選ぶのが良い。
今回は自宅でできるマッサージ方法を主に紹介。
まずは上半身の冷えが気になる場合の方法としては、両肩をぐるぐるとまわしてほぐした後に左手の親指を前にして右の脇で挟み込む。ギュッと力を入れて挟むと効果的。これを約20秒ほどで両脇行うことだけでも十分血行を良くし冷えが解消。
次にもっとも多い足先などの下半身の冷え解消マッサージ―法
まずは足の指から足裏全体を気持ちい力でもみほぐします、足の指などはたくさんのツボがありますのでしっかりともんで行きましょう。
それから、手の指を足の指に挟みこみ足指を広げた状態で足首をぐるぐるとまわしていく。この時やりにくい場合にはかかとをもう一方の手で押さえながらやるとやりやすい。それから足裏全体をげんこつでトントンとたたいてくととても気持ちがいい。その後手で足の指を持つ後ろにゆっくり倒したり前にゆっくり倒してあげるとさらに効果的。仕上げに足全体をさすってあげると終了。
案外簡単ですが、このマッサージをすると足がぽかぽかすることを実感できると思います。
いかがでしょうか、どちらも自宅で簡単に行えるマッサージですので。ぜひ実践してみてください。

・母乳育児をするならノンカフェインのたんぽぽコーヒーを利用しよう

たんぽぽコーヒーはコーヒーという名前がついていますが、コーヒー豆を使用していません。
風味や飲み口はコーヒーに似ていますが、ノンカフェインなので妊娠中や睡眠前などにも安心して飲めます。
市販品では、たんぽぽ茶というネーミングで売られていることもあります。
たんぽぽには、性ホルモンのバランスを整えたり、分泌促進作用を持った成分が含まれていることから、生理不順の解消や不妊治療をサポートする効果が期待できると言われています。
その他にも、母乳の出を良くしてお乳の質を改善する効果、排便を促進する作用による便秘解消効果、利尿作用によるむくみ改善効果、毛細血管での血液循環をよくする作用による冷え症改善効果、胃や肝臓の機能を活発にする作用による胃もたれ・食欲不振・消化不良・肝臓病改善効果なども期待できます。
たんぽぽが食べられるなんて少し違和感があるかもしれませんが、漢方薬としても使われていた植物ですので安心して下さい。
たんぽぽコーヒーの作り方は、収穫したたんぽぽの根の泥を落として丁寧に洗った後、よく乾燥させます。
根が乾燥しきったら焙煎し、冷めてから細かく砕いて粉状にすれば出来上がりです。
自分で作ることも不可能ではありませんが、手間と時間がかかりますので、市販のたんぽぽコーヒーを利用すると便利です。
ティーバックタイプやドリップタイプのほか、インスタントタイプも販売されています。
インスタントタイプのものには、その他の植物エキスや甘味・風味が加えられている場合も多いです。
妊娠中はカフェインの取りすぎには気を付けなくてはいけません。コーヒーは好きだけれどカフェインが気になってという人は、是非たんぽぽコーヒーを試してみてください。
妊娠中に安心して飲めるだけではなく、妊活にも役立つ効果が期待できます。

・おっぱいのトラブルを解消するマッサージ

母乳育児をおこなっている女性には、おっぱいのトラブルが起こりがち。
具体的にどのようなトラブルが起こるかというと、まずは乳首の皮膚トラブル。
赤ちゃんがおっぱいをくわえて吸うことにより、乳首の皮膚に多くの負担がかかり、すり切れてしまう。
すり切れると授乳中に痛みが生じることになりますし、赤ちゃんの求めに応じて授乳を続けているうちに、どんどん悪化して出血することもある。
また、乳腺が詰まって母乳の出が悪くなったり、おっぱいがパンパンに腫れてしまうというトラブルも、起こりがち。
母乳の出が悪くなると、赤ちゃんは強く吸おうとするので、乳首の皮膚にはさらに多くの負担がかかることになる。
加えて、出が悪いとおっぱい内に母乳が長く留まることになり、古くなることで母乳の質が低下。
このように乳腺の詰まりは、別のトラブルの原因。
こういったおっぱいのトラブルを解消するためには、おっぱいのマッサージがおすすめ。
おっぱいのマッサージをすることで、乳腺の詰まりがなくなって母乳が出やすくなれば、赤ちゃんは強い力で吸う必要がない。
その結果、乳首にかかる負担が減り、皮膚のすり切れは改善されますし、母乳がおっぱい内で古くなってしまうことも防がれる。
おっぱいのマッサージは、ワキから乳首に向かって、おっぱいを押し出すようにしておこなうことがおすすめ。
こうすることで、おっぱいの奥深い部分から乳首にかけて、母乳の流れが作られるようになる。
さらに、乳首をしごくようなマッサージをすることで、乳首が柔らかくなり、母乳が一層出やすくなる。
おっぱいのマッサージは、妊娠中から少しずつ始めることをおすす。そうすることで、出産後にスムーズに母乳育児を開始しやすくなる。

・母乳育児の食事としていいものについて
私は母乳育児で2人育てました。
子ども自身が病気になりやすかったり、アレルギー体質だったりしたので、食事内容にはかなり気を付けていたのを覚えている。
そんな私が実際に食べてみて、子どもの体にもよさそうで、さらに飲みも良かった食事はいくつかありました。

その一つが大根の煮物。
ちょうど上の子どもを出産したのは秋の事だったのですが、その時期から次第に根菜類が沢山出回る様になりました。
私は大根を買ってきて、それを圧力鍋で加熱していつも食べていました。
最初は自分自身の胃腸の調子の為に食べていたのですが、実際には子供に対してもいいものでした。
そう思ったのには2つ理由。
一つは2500g程度で生まれた子どもでしたが、しっかりと母乳を飲んでくれてすくすくと大きくなって行ってくれたから。

もう一つは母乳の出がとても良くなったという事。
母乳育児をする上で重要なのは、出来るだけ詰まらせない事ではないでしょうか。
私自身、10月位から翌年の3月位まで毎日大根を食べ続けましたが、1回も詰まる事が有りませんでした。
だから子どもも嫌がらずに飲んでくれたのだと思っている。

ただ、大根など根菜類は母乳育児をする上でとてもいいものだとは思っていますが、味付けには注意しなければいけません。
私の場合、最初は大根を煮る時も妊娠していない時と同じ味付けにしていました。
やはり食事となると自分の好きな味で食べたいと思ったから。
しかしどうやら味が濃かったのか、毎日食べ続けた所少しずつむくみがひどくなってしまいました。
だから、大根はいいものだとは思いますが、味付けには注意すべきだという事を痛感しました。
母乳育児をしている最中では、しっかりと出汁を使って出来るだけ薄味に仕上げる事をおすすめ。

・母乳育児をする時の食事でダメなもの
母乳育児をする時は食べるものに対してもすごく気を使う必要がある。
よく聞くのが餅やもち米は乳腺が詰まってしまうので良くないという事ではないでしょうか。
また、味の濃い物も良くないので、出来るだけ薄味に心がける必要があるという事を聞いた事が有る人もいると思う。

私自身2人の子供を母乳育児で育ててきました。
最初の出産の時はどうしてもなれない育児だったからか、体重が激減してしまった事が有ります。
ただ体重が減ってしまうと体力が落ちてしまうので、なるべく太らなければいけないと私は一時期思っていました。
そこで手っ取り早くエネルギーを摂取する方法として、チョコレートを食べる様にしていました。
甘いものが好きだし、何よりおいしい、そして高カロリー、私としては最も良い食べ物だと思っていました。

しかし実際にはそうではなく、体重は殆ど増える事が有りませんでした。
想像していなかった所にチョコレートの効果が出ました。
それは子どものほほの湿疹でした。
乳児湿疹ができるのは当たり前の事だと思っていましたが、病院に行って薬を塗ってもらっても良くなりません。
じくじくとして汁が出ている様子を見て、実は私の食事内容がダメなのではないかと思うようになりました。
高カロリーの食事をやめて、さらに減塩に心がけたりもしましたが良くなりませんでした。
ではダメなものは何だろう、そう考えた時にふと思ったのがチョコレートでした。

母乳育児をする時は食事内容にばかり目がいってしまうかもしれませんが、実際には間食にも注意しなければいけません。
私のダメなものはチョコレートでした。
美味しいしストレス発散にもなりましたが、それが子供には良くありませんでした。
実際チョコレートをやめてみたところ、次第に子供のほほもきれいになって行きました。
人それぞれダメなものは違いますが、私の場合は餅などではなくそういったものがダメだったようです。

・普段の飲み物を工夫することでむくみを改善することが出来る

女性に多く見られる悩みの一つがむくみです。
見た目が良くないというだけではなく、健康にも良いものではありません。
夜になると足がむくんでしまって靴がうまく履けないなんていうことになるという人も中にはいるでしょう。
そんなむくみ対策としてすぐにでも実践することの出来るものが、普段の飲み物を少しずつ改善するということです。
実は私達が普段飲むことが多い飲み物の中にはむくみ対策として効果的とされている種類のものが少なくないのです。
そもそも、むくみとは何なのかというと血行不良などによって細胞と細胞の間に水分が溜まってしまうことによって起きるものです。
水分だけではなく老廃物も溜まってしまうことから、そのままにしておくと健康にも悪影響があります。
つまり、体の中にある水分を外に出す効果がある飲み物がむくみ改善には効果が期待できるということです。
余分な水分を排出し、同時に体に溜まった毒素も排出するのに効果的な飲み物選びにはミネラル分を多く含んでいるかどうかが重要な鍵となります。
特にカリウムは利尿作用もあってむくみ対策としてはぴったりです。
健康にも良いということで知られる豆乳には、カリウムが豊富に含まれています。
どこでも簡単に手に入りますので、意識して豆乳を飲むことでむくみを大幅に改善することが出来ます。
また、何種類かのお茶にもカリウムが多く含まれているのでデトックス効果を期待することが出来ます。
またたんぽぽコーヒーやどくだみ茶、黒豆茶は利尿作用や解毒作用がありますので、デトックス効果を十分に期待することが出来ます。
水分の排出ばかりを考えると体に悪いので、必要な水分を摂取するには体の代謝機能が落ちないように野菜ジュースなどで必要な栄養素を摂取することも忘れてはいけません。

・冷え性を自宅で改善

冷え性でお悩みの方は多いと思います。
冬場には厚手の靴下や湯たんぽが欠かせない、そんなつらい手足の冷えに効果的な、しかも自宅で改善出来る冷え性対策をご紹介します。
一つ目は入浴法です。
これはテレビでも紹介された方法なので、ご存じの方もいるかと思いますが、とても効果的な方法の一つです。
まず、39~40度のお湯に入り、身体を温度に慣らしていきます。肩にもお湯を掛けながら徐々に首まで浸かって全身浴を5分ほど行います。時間がたったら今度は半身浴に切り替えてさらに約10分温まります。そして時間だ経ったら湯から上がる、ここまで15分弱で行ってください。
時間はあくまでも目安ですので、自分の心地よいと感じる入浴時間に調整していただいて結構です。
たったこれだけで交感神経のバランスが整い、湯から上がっても身体が冷えなくなるのです。
さらに効果的に入浴を行うには、塩化物泉に浸かる事があります。
塩化物泉なんて聞きなれないとお思いでしょう。これ、実はとても身近なものをお湯に入れれば良いだけなのです。それは「塩」です。
浴槽に一掴みほど入れれば良いだけなのでとても簡単です。
次に紹介するのは体操です。足先の血行を改善し、深層筋を鍛えることが冷え性に効果的です。
血管拡張型の冷えの方は、気を付けの姿勢から上半身を90度倒すお辞儀の姿勢を20回ほど行う運動などで、体幹部分を温めると良いです。
また、血管縮小型の冷えの方は、足の指でじゃんけんのグー、チョキ、パーの形を各5回ずつ行う運動など、足先を温める運動をすると効果的です。
その他として、朝起きてから体温より少し高い白湯を飲む、温かいお料理を食べる際にエクストラバージンオリーブオイルを一緒に取る、また、朝食に最適な簡単なメニューとしては焼きバナナなども冷え性に効果的であるとされています。

<たんぽぽコーヒーの口コミをご紹介>

・出産した時にいた産院で出していただいたのがこちらのたんぽぽコーヒーでした。以前他の物も飲んだかとがありますが、コーヒーでもないし…でもお茶としては甘みを感じるし…という感じで数回飲んでやめてしまいましたが、こちらのたんぽぽコーヒーは黒豆、黒ごまがブレンドされているのでとても飲みやすく香ばしい感じもとても美味しい。毎日飲んでいても飽きが来ないので、これから寒くなるのでリピート買いさせていただくと思う。

・すごくおいしい黒豆茶出産で入院していた産院でこのたんぽぽコーヒーがフリードリンクとして常備されており、毎日飲んでいました。正直コーヒー感は全く感じられません。
でも、たんぽぽコーヒーは黒豆茶と思って飲めば香ばしくてとてもおいしい。
退院して早速同じたんぽぽコーヒーを探して購入しました。
似たような違う商品を買って失敗したくなかったので
全く同じこちらの商品を購入しました。

・たんぽぽコーヒーはとにかくお値打ち。
毎日飲むので味と同じくらいコスパも大切。
黒豆の香ばしい香りが私は好みで、ミルクを入れたりストレートで飲んだりしています。
授乳中ですが、出も良く助かる。
このたんぽぽコーヒーは小分け包装も衛生的。

・妊娠が分かったので、ノンカフェインで体を温める効果が!
たんぽぽコーヒーを飲んでみようと思い購入しました。
珈琲とはちょっと違いますが、つわりにはこちらの味の方が好み^^
このたんぽぽコーヒーは香ばしくて美味しい。
これなら毎日飲んでも大丈夫そう。

・たんぽぽコーヒーはティーパックで入れやすく味も美味しくいただける
ノンカフェインで身体にも優しく肝臓にもいいみたい。私はコーヒー好きなのでたんぽぽコーヒーだったら安心して二、三杯飲める。

・たんぽぽコーヒーはこれまでたくさん飲んできましたが、値段も安くてこんなにおいしいのでとてもオススメ。コーヒー味を求めていたので、黒豆がブレンドされていることに不安だったのですが、このたんぽぽコーヒーは心配無用でした!
何も入れない時は香ばしい黒豆の香り、ミルクを入れるとカフェオレのようになり気分によって楽しめる。
これで母乳もたくさん出るといいなと期待も膨らむ。

 

<まとめ>

産院でも出されているたんぽぽコーヒーだったり、ティーバックで淹れやすいし黒豆や黒ゴマが入っていて飲みやすい。またお値段の方もかなりお得なようです!ただコーヒー代わりにはならないのでその点だけ注意が必要ですね。

農林水産省のホームページでは食料、食生活等についてのご相談が可能

 

 

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